

たまにしか使わないエンジンフォークリフト、久しぶりにキーを回すとエンジンが掛からない…
そんな経験ありませんか?
長期間フォークリフトを使用していない場合や、エンジンをかけている時間が短くバッテリーの充電が追い付かない場合、バッテリー上がりによってエンジン始動時のセルモーター(スターター)回らなくなります。
特に冬場は、バッテリーの化学反応が進まずバッテリー上がりが起こりやすくなります。
そこで、バッテリー上がりを防ぐ為にバッテリー充電器が必要となります。
ずぼら充電器なら2台のバッテリーを同時に充電できて、365日繋ぎっぱなしで満充電。
便利な防水プラグインコードで「カチッ」とつなぐだけで充電が可能です。
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一般用 SA-12PW-M 2台用 |
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2台のバッテリーに充電できます。 365日つなぎっぱなしでも電気代は年間 数百円! |
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エンジンフォークリフト GENEO(ジェネオ)の場合

座席下にある2個の12Vバッテリーにコードを繋ぐだけ。
防水プラグインコード(5メートル)を使用すれば、外に停車させていたる場合でも安心、防水プラグインコードの端子を予め座席の外側に出しておけば、 「カチッ」とつなぐだけで充電が開始できます。
