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「寒い朝、バイクのエンジン始動が今一つ悪くなってしまった」 毎年、そんなを経験はしたことがある人も多いのではないでしょうか?
キック付きのスクーターなら何とかエンジンは掛けられますが、セルスターターしかない、しかも中型や大型バイクを押してエンジン始動するとなると、想像以上に大変です。 何より冬の朝からこのような事が発生した場合は大変です。
「エンジン始動不良・スターターが回らない原因には多くの原因が考えられますが、多くはバッテリーに問題があります。
冬季はバイク屋に預けるという方も居るようですが、いざという時に手元にないと困る方も居ます。

最近のバイク用バッテリーの主力になってる「密閉式のバッテリー」は、ショップで電圧を正確に測ってもらわない限り、バッテリーがまだ使えるのか、あがりかけているのか、寿命が近いのか判断が難しいです。これでは、ツーリング先で急なバッテリーあがりになったりするトラブルがいつ起こっても不思議ではありません。
バッテリーがあがると、車体から取り外して充電するわけですが、セルが回らないレベルまで放電した場合、満充電するとなると最低でも6〜8時間かかります。完全にバッテリーあがりになってしまうと、インジェクションのバイクは押しかけもできなくなります。

また、走る距離・時間が少ないバイクは、頻繁に乗るバイクやコンスタントに長距離を走るバイクに比べると圧倒的にバッテリーの充電状況が異なってきます。「使うバッテリーが多くて、入ってくるバッテリーの方が少ない」状態になりがちです。そのため頻繁なバッテリーあがりが懸念されます。

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充電器に内蔵されたマイコンが充電量を常時監視し必要に応じて自動的に充電を繰り返し、常に満充電状態を保つ画期的なバッテリー管理器です。バッテリーあがりを防止し、寿命を縮めません。

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